2019年 夏期講習ー高校・大学受験科

AO・推薦・帰国枠大学入試対策―少人数制クラスで合格まで徹底サポート

帰国枠大学入試 小論文対策

帰国生の小論文では、異文化体験による強みが表れます。書き方だけではなく、体験を言語化するスキルを磨くことが重要です。

・早稲田/慶應 帰国生入試文系小論文
・上智 海外就学経験者入試 学部学科別小論文
・理系学部小論文
・早稲田政経グローバル入試 論文対策
・国際基督教大学4月入学 小論文対策
・慶應法学部FIT入試

帰国枠大学入試対策コースはこちらをご参照ください

TOEFL/IELTS等の4技能英語テスト対策

TOEFL・IELTS・英検・TEAPなど、4技能が要求される英語テストに対応した対策講座を豊富に用意しています。秋入学の大学出願を目指している人には、オンライン個別指導と組み合わせることで、スコアを効率よく向上させるプログラムをカスタマイズします。

・早稲田英語学位プログラム
・立命館グローバル教養
・名古屋大学国際プログラム
・上智大学国際教養学部
・慶應経済PEARL入試
・慶應環境情報GIGAプログラム
・早稲田大学国際教養学部
・国際基督教大学ユニバーサルアドミッション(9月入学)

AO/帰国大学入試準備 TOEFL/ IELTS対策オンラインはこちらをご参照ください

志望理由書・活動報告書のサポート

AO・推薦・帰国生入試では、いずれも志望理由書や活動報告書が1次選考において重視されます。これらの書類を書く上で大切なことは、自分を客観的に見る力です。自分の潜在的な可能性や他の人と異なる個性は、自分ではなかなか意識することができません。グリックでは、ひとり一人の特性を見出し、本人がその特性を意識できるように対話を繰り返していきます。
 

思考力重視の小論文指導

よい小論文のポイントは「上手い文章を書くこと」よりも「独自の視点と論理的な思考」にあります。そのような視点や思考を身につけるため、議論や対話を深め、より説得力のある文章を書くスキルを磨きます。

面接対策

面接は、質問に対する理路整然とした答えや入学したいという熱意、またにこやかに相手と応対する態度や丁寧な言葉遣など、非常に多くのスキルによって組み立てられています。どれ一つとしておろそかにできない総合的なパフォーマンスが求められているにも関わらず、一番軽視されがちなところでもあります。 グリックでは、個別面接はもちろん、グループ面接などについても十分な練習を行い、万全の構えで本番に臨めるようにサポートします。

 

合格者の声

グリックでは、先生とマンツーマンで小論文に取り組むことができます。課題文のトピックについてはもちろん、それに派生した様々な時事問題について議論を交わすことで、幅広い分野の時事問題について深く考え、詳しくなることができました。そして、先生との議論は毎回新しい価値観を得られて楽しいので、いつもあっという間に時間が過ぎていました。また、時事問題に対して王道な考え方とは少し違った角度からモノを考え、文章におこすこともできるようになりました。このスキルは、AO入試に限らず、社会で生きていく上でとても大事なスキルだと思うので、これからも鍛えていきたいと思います。最後に、早稲田の政治経済学部は私にとってチャレンジ校で、正直自分が合格するなんて想像していませんでした。しかし、グリックのお陰で最難関と言われる小論文試験を突破し合格することができました。本当にありがとうございました。
 早稲田大学政治経済学部国際政治経済学科グローバル入試合格 E・Mさん(都立国際高校)

志望理由書や活動報告書を何度も見てもらいました。書いているときには書きたいことに集中していて、人にどう伝わるかということをあまり気にしていませんでしたが、客観的な意見をもらえたことで、自分の視野が狭まっていたことに気づき、とても役立ちました。
 
上智大学文学部新聞学科公募制推薦入試合格  M・Kさん(東京学芸大学附属国際中等教育学校)  

日本語小論文を書くのが下手で、いろいろなやり方を試してきました。GLICCの小論文では、クラスで議論をしてから書くので、問題点がわかりやすく、書くことも上手くなりました。 
  金沢大学人間社会学域経済学類帰国生入試合格 K・Yくん(中国滞在 12年) 

指導する講師は、大学受験のベテラン揃い、またサポート役のチューターは、東大・早稲田・慶應・上智など難関大学に通っている大学生です。
 

帰国生チューターより
自分は早稲田大学政治経済学部のグローバル入試と慶應義塾大学総合政策の帰国生入試で合格をいただきました。日本語小論文を書くことはもちろん、どちらの入試でも面接があり、そのときの緊張感を今でも覚えています。これから受験を迎える皆さんに何かしらお手伝いになることができればと思っています。
   戸倉チューター (イギリス滞在5年)

 

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