大学入試は「英語力」で進路の選択肢が変わる時代へ
一般受験・総合型選抜・海外大学進学——どの道を選ぶにしても、今から何をすべきか
総合型選抜が広がる一方で、国公立大学・医学部・難関私大を一般受験で目指す生徒も、依然として多くいます。
では、これからの大学入試に向けて、何を優先すべきなのでしょうか。
英語資格、小論文、Essay、志望理由書を重視するべきか。
それとも、共通テスト+二次試験に向けた得点力を鍛えるべきか。
進路によって必要な準備は異なります。
しかし、どの進路を選ぶとしても、決定的に重要になるのが 英語力 です。
英語は、正しい方法で努力すれば必ず伸びます。
ただし、学年や目標によって、取り組むべき内容・伸ばすべき力・進路設計の方向性は大きく変わります。
GLICCでは、2026年大学入試において、一般受験で早稲田大学文学部、明治大学文学部、慶應義塾大学環境情報学部などに合格した生徒、また総合型選抜で早稲田大学政治経済学部・国際教養学部、慶應義塾大学経済学部・総合政策学部などに合格した生徒たちの学習をサポートしてきました。
今回のウェビナーでは、そうした実例をもとに、
「難関大学を目指すために、今どのような英語学習と進路設計が必要なのか」
を具体的にお話しします。
特に、帰国生・国際生・海外大学進学を視野に入れる生徒にとっては、国内大学入試だけでなく、イギリス・アメリカ・ヨーロッパなどの英語学位プログラムも含めた進路選択が広がっています。
国内難関大学か、海外大学か。
一般受験か、総合型選抜か。
その前に、まず知っておきたい「これからの大学入試と英語力」の全体像をお伝えします。
ぜひご参加ください。
開催日時
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午前の部 5月24日(日)9:00〜10:30 JST
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午後の部 5月24日(日)18:00〜19:30 JST
※午前・午後ともに同内容です。
参加特典
ご参加いただいた方全員に、
「大学入試概要レポート」 をお送りします。
下記フォームからお申し込みください。ウェビナー前日にリンクをお送りいたします。