大学受験

海外帰国生のためのオンライン進学説明会

このイベントは、終了しました。多くの方にご視聴いただきましたこと、感謝申し上げます。
 (イベント変更の事情については、こちらのメールをご確認ください
 
海外生にとっての進学先は、多様です。日本への帰国受験はもちろん、海外進学についても丁寧にご説明します。
インター校や現地校での学習、Aレベルや国際バカロレアの学習のポイントなどについて説明しながら、大手予備校では触れることのない21世紀型の学校選択(グローバルアドミッション)のあり方についてご説明します。
 

海外帰国生のための進学説明会 ロンドン・パリ・ハンブルク・ミュンヘン

こちらのイベントはオンラインでの実施となりました。実施日時が変更となっております。また、各地での開催はなくなりましたので、ご了承ください。詳細はGLICCまでお問い合わせください

海外生にとっての進学先は、多様です。日本への帰国受験はもちろん、海外進学についても丁寧にご説明します。
インター校や現地校での学習、Aレベルや国際バカロレアの学習のポイントなどについて説明しながら、大手予備校では触れることのない21世紀型の学校選択(グローバルアドミッション)のあり方についてご説明します。

【帰国枠大学入試】2020年4月入学受験者の入試結果

GLICCの帰国枠大学受験部門は、受講者人数は少ないものの今年も確実に第一志望合格を勝ち取ってくれました。一人は中央大学国際経営学部に、もう一人は東京外国語大学言語文化学部フランス語専攻に合格です。二人とも4月入学を目指し、日本語小論文の対策講座を受講していました。

シカゴ大学の小論文課題

ケンブリッジやオックスフォードの面接選考がユニークなのは、『あなたは自分を利口だと思いますか』の書籍でも紹介されている通り、答えのない問い、もしくは答えが一つではない問いによく表れています。アメリカの大学ではそのような面接はあまり知られていませんが、シカゴ大では、小論文(Essay)で同様の問いが出題されています。シカゴ大学ではアドミッションポリシーに何かこだわりがあるようです。どんな問いなのか見てみましょう。

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