AP科目別の学習方法
APの学習法を科目別にMayaチューターがまとめてくれました。APを学習している人はこの記事を参考にしてぜひ高得点を目指してください。
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受験や学校の勉強というと、「教科書の◯ページから△ページまでを終わらせることだ」と考えている人がいるかもしれません。
でもこんな考え、違和感でしかないですよね。
最初からゴールが決められている学びは、予定調和で、面白くない。
本来の学びは、「出題範囲をミスなく処理する作業」ではありません。
そこからはみ出し、問いを立て、自分の頭で世界の見え方を組み替えていくプロセスです。
与えられた知識をただ受け取るのではなく、知恵として作り変えていくフィロソフィーこそが、本気の学びだとGLICCでは考えています。
こうした話をすると、ほぼ反射的に返ってくるフレーズがあります。
「いや、まずは基礎だ」
「教科書もできていないのに広げても意味がない」
「知識をしっかり暗記するのが先だ」
AP(Advanced Placement)プログラムのしくみや受講学年、スコアとアメリカ/イギリス大学入試の関係、勉強法まで、AP経験者のMaya(GLICC 英語講師)がインターナショナルスクール生と保護者向けにわかりやすく解説します。
IB Japanese指導のベテランが「オンライン個別指導」で最終試験までフルサポート。Literature SSST (School supported self-taught)
IB Japaneseでは、個々の文学作品について自分なりの考えを伝える力が大切です。その力を育成するため、GLICCでは、Teamsを利用した「対話型チュートリアル方式」の指導を行います。UAEなど、回線に制限がある地域でも、様々な通信手段によって対話型オンライン指導を可能にします。
志望校の出題傾向に合わせたピンポイント対策だから効率よく学べる
2月に首都圏模試センターが主催した中学入試の情報共有会の模様が「2017年入試結果一覧」冊子(コラボミーティング誌上座談会記事掲載)となって発行されました。2017年度中学入試362校分のデータが網羅された保存版です。私も帰国生入試についてお話させていただいたので、そのパートだけご紹介します。
21世紀は創造的思考力の時代です。グローバル化やテクノロジーの進展によって、従来の教育が自明としてきた学力観が大きく変化しています。GLICCでは、AI時代を生き抜くための思考力を育成します。