小学校英語教科化と大学入試
先日、上智大学言語教育研究センター特任教授の吉田研作先生に英語教育についてのお話を伺って来ました。「どうなる!?小学校英語教科化による今後の英語教育!」と題した記事として首都圏模試センターのホームページに掲載されています。
先日、上智大学言語教育研究センター特任教授の吉田研作先生に英語教育についてのお話を伺って来ました。「どうなる!?小学校英語教科化による今後の英語教育!」と題した記事として首都圏模試センターのホームページに掲載されています。
先日、上智大学の吉田研作教授を訪ね、大学入試改革と4技能英語、また小学校の英語教科化などといったテーマについて取材をしてきました。吉田教授は文部科学省「英語教育の在り方に関する有識者会議」で座長も務める日本の英語教育界の重鎮と言ってもよい方です。
取材記事は、首都圏模試センターのWEBサイトに掲載されていますので、ぜひご一読ください。2020年度以降の大学入試、また英語教育がどのように変わっていくのかということについてのヒントが得られると思います。
先日、上智大学の吉田研作教授を訪ね、大学入試改革と4技能英語、また小学校の英語教科化などといったテーマについて取材をしてきました。吉田教授は文部科学省「英語教育の在り方に関する有識者会議」で座長も務める日本の英語教育界の重鎮と言ってもよい方です。
取材記事は、首都圏模試センターのWEBサイトに掲載されていますので、ぜひご一読ください。2020年度以降の大学入試、また英語教育がどのように変わっていくのかということについてのヒントが得られると思います。
世田谷区にある聖ドミニコ学園中学校が、来年度から「イマージョンコース」と「グローバルスタンダードコース」という二つのコースを設置し、21世紀型教育をスタートします。
先週末、業務を受託している帰国子女専門機関の大学受験部門責任者として、上海で大学進学説明会を行ってきました。
三田国際学園が2019年度に向けてまた新たな挑戦を発信しました。それは「メディカルサイエンステクノロジー(MST)クラス」の新設です。また、インターナショナルクラスの入試時間も従来の50分から60分へと変更になっています。
国際バカロレア入試が拡がりを見せています。この2年ほどの間に急速に拡がり、2017年10月時点で、50以上の大学がIBを活用した入試を実施しています(文科省による資料はこちら)。
4月26日にGLICCのホームページで不正ファイルが確認されたため、専門チームに依頼し、サーバー内のすべてのファイルについて検証作業を行いました。その間サーバーを停止したため、アクセスできない状態となりました。皆さまにはご不便とご心配をおかけしましたことをお詫びいたします。
4月26日にGLICCのホームページで不正ファイルが確認されたため、専門チームに依頼し、サーバー内のすべてのファイルについて検証作業を行いました。その間サーバーを停止したため、アクセスできない状態となりました。皆さまにはご不便とご心配をおかけしましたことをお詫びいたします。
今回は帰国生入試ではなく、一般受験の話です。CEFRのC1レベルの英語力(例えば英検1級、TOEFL iBT 95以上)を持っていれば、東大の受験は非常に有利に働くということをお伝えします。
21世紀は創造的思考力の時代です。グローバル化やテクノロジーの進展によって、従来の教育が自明としてきた学力観が大きく変化しています。GLICCでは、AI時代を生き抜くための思考力を育成します。